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入学・入試案内

よくある質問と回答


― 募集要項(入学願書) ―
Q1-1
配布開始の時期はいつですか
例年6月末に配付を開始しています
Q1-2
請求方法を教えてください。
窓口交付と返信用封筒送付による郵送請求があります。6月末以降に本研究科Webサイトのトピックスをご覧ください。
Q1-3
荒川キャンパス以外の場所では配付しているのですか?
南大沢キャンパス・理系学務課(ヘルスプロモーションサイエンス学域担当)で窓口配付しております。郵送請求は荒川キャンパスのみとなっております。
Q1-4
職歴や研究成果が募集要項に添付されている様式に書ききれない場合はどうしたらよいですか? 
本研究科WebサイトにWordまたはExcelの書式が掲載されておりますので、それを加工してお使いください。募集要項添付の様式に指示がある場合は、裏面等の余白を活用してください。なお、記入欄の形式・項目の順番等は募集要項添付の様式に準じたものとしてください。
― 入試説明会 ―
Q2-1
入試説明会の開催時期は?
南大沢キャンパス(ヘルスプロモーションサイエンス学域等、一部の学域が実施)では例年6月末および11月末、荒川キャンパス(全ての学域が実施)は、例年7月上旬に実施しています。
Q2-2
入試説明会での説明内容は?
学務課による出願手続に関する説明のほか、希望の学域ごとに所属教員から説明を受けることができます(ただし、説明時間が限られるため、出願の前提となる願書への署名捺印または出願の承諾は、別途相談を行うことが原則となります。)
― 募集人員 ―
Q3-1
入学を希望している学域の定員は何人ですか?
本研究科は研究科全体が1つの専攻となっており、その中に各学域が置かれています。そのため、各学域ごとの定員は設定していません。入試ごとの出願状況および受験者の成績で学域ごとの合格者数が変動します。
Q3-2
9月入試と1月入試の2回試験を行う学域では、定員配分はどうなっていますか?
9月入試と1月入試で定員の配分はありません。
― 出願資格 ―
Q4-1
看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師の国家資格がなくても、それぞれ看護科学域、理学療法科学域、作業療法科学域、放射線科学域を受験できますか?
本研究科では、4年生大学卒業者については国家資格または卒業した学部学科による出願資格の制限はありません。ただし、入学後の科目履修に関わる場合がありますので、指導予定の教員と必ず相談してください。
― 事前面談 ―
Q5-1
事前面談の窓口はどこになりますか?
事前面談については、指導予定教員が窓口となります。直接、募集要項掲載のメールアドレスまたは直通電話に連絡してください。
Q5-2
事前面談のため、何回もメール送付および電話連絡を行いましたが、まったく連絡が取れません。
その場合は、荒川キャンパス学務課教務係の大学院入試担当にご連絡ください。入試担当から教員に連絡をとるようにいたします。
― 選抜区分 ―
Q6-1
選抜区分の「一般」と「社会人」は出願時の条件のほかに、どのような違いがあるのですか?
選抜区分による定員の配分は行っておりません。また、試験科目および問題内容についても違いはありません。
Q6-2
入学願書の「志望分野」欄に第2志望を記載した場合と記載しない場合の違いはなんですか?
第2志望を記載した場合は、第1志望の分野では合格しなかった場合に、第2志望の分野で合格する可能性があります。ただし、入学後の科目履修等に影響する場合がありますので、指導予定教員と十分に相談してください。
― 長期履修制度及び授業時間などの特別措置 ―
Q7-1
長期履修制度の適用が認められるための具体的な条件はありますか?
長期履修制度の適用は、申請書及び添付書類などを研究科が個別に審査して判断します。募集要項に例示した条件を満たすからといって必ずしも適用が認められるとは限りません。
Q7-2
働きながら大学院生として研究したいと考えていますが、夜間に授業を受けることはできますか?
本学では、夜間(午後6時以降)または特定の時間・時期に授業・研究指導を行う措置を行っております。この措置の適用を希望する場合は、必ず教員との事前面談の際に申し出てください。
― 出願期間 ―
Q8-1
締切が迫ってから出願を決意しました。出願書類一式を窓口に提出することはできますか?
出願書類一式の提出は郵送受付のみです。余裕を持って出願していただくようお願いいたします。郵送に要する日数については、出願書類の差出前に郵便局でご確認ください。
Q8-2
看護学校(または理学療法・作業療法・診療放射線の専門学校)を卒業後、一般の大学(上記国家資格に関係ない学部学科)を卒業しました。卒業証明書および成績証明書は看護学校・専門学校と一般の大学のどちらの証明書を提出すればよいですか?
卒業証明書は最終学歴となる大学の証明書を提出してください。成績証明書は、医療職の国家試験受験資格(看護師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師)を得るために修了した看護学校・専門学校がある場合は、大学と看護学校・専門学校の両方のものを提出してください。
Q8-3
学部新卒で博士前期課程を受験するため、研究業績等調書への記載事項がありません。この場合はどうしたらよいですか?
業績がない場合でも、欄内に「なし」と記入し必ず提出願います(ヘルスプロモーションサイエンス学域の場合は、出願資格審査を申請する場合以外は研究業績等調書の提出は不要です)。
Q8-4
臨時職員のため、同一の勤務先で1年以上勤務したことがありません。選抜区分「社会人」は受験できますか?
募集要項では「出願時までに合計1年以上勤務していた経験があること」となっておりますので、勤務していた期間の合計が1年以上あり、その事実が在職証明書等で証明できる場合は受験可能です。(出願資格審査の「出願時までに合計○年以上勤務していた経験があること」も同様です。)
Q8-5
以前の勤務先が閉鎖となり出願書類として必要な在職証明書が入手できません。在職経験をどのようにして証明すればよいでしょうか?
他の勤務先(複数可)での経験だけでは在職要件を満たせない場合は、荒川キャンパス学務課教務係の大学院入試担当にご相談ください。
― 入学試験 ―
Q9-1
入試問題の配布は行っていますか?
荒川キャンパス窓口での閲覧のみ可能です。 (コピー・撮影は不可。平日の8時30分~20時、授業期間外は8時30分~17時まで)。
Q9-2
出願後、送付された受験票を紛失してしまいました。再発行の手続を教えてください。
事前に荒川キャンパス学務課教務係にご連絡のうえ、試験当日は写真(縦4×横3cm、受験票に貼ることができるもの)を持参のうえ、受付に申し出てください。受験票の再発行の作業をいたしますので、当日は余裕を持って早めに試験会場にお越しください。
Q9-3
具体的な面接時刻はいつわかりますか?
個別の面接時刻は、試験当日に発表いたします。受験者数によっては試験会場内で長時間待機する場合があります。
― 合格発表 ―
Q10-1
入試に合格した場合の奨学金の事前予約の手続について教えてください。
日本学生支援機構の予約採用奨学金の受付は、合格発表後に行います。合格通知書の内容を確認してから、学務課窓口で学生担当から申請書類を受け取ってください。
Q10-2
インターネットで合格していることを確認しましたが、合格通知書が届きません。
発表日から1週間は合格通知書の到着をお待ちください。それでも届かない場合は受験票を持参のうえ、学務課窓口にお越しください。
― 入学手続き等 ―
Q11-1
入学手続の書類はいつごろ手元に届きますか?
入学手続書類の送付は、例年2月中旬頃を予定しております。また、入学手続期間は例年、2月末から3月上旬を予定しております。